みらブログ

クライアントの身体と心を癒すべくヒーリング(内部表現書き換え)を行ってます。

苫米地理論学ぶなら、この1点は抑えとこう

自己啓発の人、脳機能学者というより・・・

1点とは、苫米地さんが「計算言語学者」という点ですね。なんでもアルゴリズムで考える、と。

アルゴリズムとは計算方法のことを指しますが、簡単に言えば、なんでも演算可能なものとして捉えている、ということです。

★Youtubeで第30回 博士も知らないニッポンのウラ「洗脳 秘録」などで出てくる動画も参考になります。

すべてを可能にする数学脳のつくり方

すべてを可能にする数学脳のつくり方

 

 ↑こういう本も臨場感を掴むのにいいです。

抽象度、クロックサイクルなどの言葉は話のスジをわかりやすくする

例えば空とはなんぞや?みたいな話は言葉で語っていくと非常にわかりづらい。しかし抽象度(情報量)の一番高いところ、と定義すれば整合的になる。「頭の良さ」を言葉で語っても、何を指しているのかわからない、そんなときに「クロックサイクル」(処理の速さ)という風に、なんでも計測可能なものにしていく。

ってな感じです。

抽象度にしても「動物>哺乳類>犬>柴犬、チワワ」、と並べると話がわかりやすくなりますよね。

なんでも計算可能なものとして捉えるってのが全著作で貫かれている、そんな印象を受けます。

この手の話はわざわざ講座作るより、雑談の流れの中で、ポツッとつかめたりします。 

多少の興味があればぜひ参加してください!幅が広がりますよ。

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