みらブログ

クライアントの身体と心を癒すべくヒーリング(内部表現書き換え)を行ってます。

部品型ビジネスモデルは終焉を迎える(というかその方向性で未来に希望を!)

やっと今に追いついてきた。ほぼ毎日、街頭かおしゃべり会やってる印象。本当、よくやる。

中野剛志さんや、立候補している方の動画もバンバン入れたい。

最近頭に入れることが増えて楽しい。もっとバーンとしたゲシュタルトを入れないとダメくさい。

 

コンビニの話は聞いているだけで苦しくなる内容が多い。何度でも書くが、ウーバー、アマゾン、コンビニ、車業界某社、全部同じ構造。

 ――セコマは違うんですか?

 うちは当初から本部がいただくロイヤルティー率は10%、営業時間は最低16時間以上で、お客さまのニーズがあればオーナーの判断が基本ということにしています。値引き販売もオーナーの裁量に任せている。テリトリー権も原則認めています。

 ――物流のほうは?

 普通のコンビニは大体1日に9回くらい配送が来るんです。お菓子、パン、冷凍食品と別々にトラックが来る。うちはグループの物流センターで混載するので1日2回が基本です。それとは別にアイスクリームは週に3回。だから、1日にトラックが3回来る日が3日ある。それだけです。また、店舗が閉まっていたら、運送業者が店舗内に入って、荷物を置いていく。だから、荷物を受け取るために店を開けておく必要もないし、効率的です。

中にはこういう人もいる。北海道に行ったときには、コンビニがセイコーマート多くてビックリした。ココイチに関しても、富士そばに関しても、上が大事というのは一つの結論。しかし、日本社会がどうにもならないのでいくら上の人がキチンと人件費を出して、現場のことを考えていても・・・となる。それが今。

奴隷というより奴隷以下、彼の言葉を借りると「部品」。

 

滋賀に帰ってきてから、自分のスタイルを確立・・・と言うと言い過ぎた、「自分のリズム」を確立できつつある。とりあえず整理病を直すのではなく、いい方面に向けていけたらいい。メモを利用し、ピッチリカッチリさせておく。 

人生は手帳で変わる―第4世代手帳フランクリン・プランナーを使いこなす

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スケジュール帳にも歴史があり、単純なメモから、緊急度や重要度・TODOで使い分ける今へと進化した。仕事と相関して発達したともいえる。秘書をつければいい場合もあれば、メモを一切とらないでやるのがいいスタイルという場合もある。これも色々。僕はスケジュール管理辺りは全部自分でやらないとダメなタイプ。「把握感」が大事。

今後は、プロジェクト毎にくっついては離れてを繰り返すことになるだろうし、もっと考えといた方がいい。東京アイドルフェスの前番組で司会してた土田*指原とか、バナナマンとか、いいコンビは端から見ているときに不快感が少ないのだと思う。