みらブログ

デフレで疲れた方の身体と心を癒すべくヒーリング(内部表現書き換え)を行ってます。身体・無意識開発をメインに活動中。苫米地・高岡理論をなんとか使ってます。

タスク処理と生活リズムとの兼ね合いについて

最近、2・3日ドバッと働いて→休む日にちにドバッと本や記事を調べる、を繰り返している。ウーバーのリズムがそうなので、それに合わせているだけだけど。ある程度、休息を起きつつ、ゲシュタルト発酵まで待つような方式。コツは何もしない時間に焦らないことかな。ファイアーエムブレムでも何度挑んでも解けないマップが、一晩置くだけで不思議と解けたりする。

 

脳科学の分野では「脳には休息」ともいうし、「脳は休みなく働いている」ともいう。これは文脈を読めば基本的にどっちも正しいことがわかる。

・1短期集中でやって、2休む、これを繰り返す

or

・毎日コツコツ

タスクによって使い分けるのがいいと思ってる。

スポーツなんかは超回復の問題があるので、前者がいいとは思うが、モノによっては後者がいい場合もある。おそらく通説(物理身体)の法則に乗っ取って考えれば前者がいいけど、本人の思い込みとの兼ね合いでは後者になったりする。例えば猛烈な筋トレを毎日やるというのは身体を壊す場合が多いが、いい方向に働いたり場合もある。こればっかりは人による。

 

結局、本人のスタイルを見つけていくしかない。ここらへんは食事療法に似ている。通説(栄養素のバランス)をいくらきっちりしても、うまくいかない場合、別の手法を探すしかないわけだ。