みらブログ

デフレで疲れた方の身体と心を癒すべくヒーリング(内部表現書き換え)を行ってます。身体・無意識開発をメインに活動中。苫米地・高岡理論をなんとか使ってます。

田舎コスト

図書館を利用するのにも非常に苦労がかかる。手書き・遅い・メール対応がヘボい。確かに田舎の方がトータルで見ればお金はかからないが、車は必須に近いし、時間とお金が都会とはまるっきり別だ。色々な費用から考えれば、

地域衰退が激しく近くの商店街も(10年以上前からだが)寂れている。

 

ブロックチェーンの技術の大まかを勉強。なんとなくイメージは理解した。MMTの「ビットコインは貨幣ではない」のくだりと合わせて、もうちょっと知りたい。

 

常時、気で癒すような集団・場所を作ったらどうか。恒常的オープンダイアローグ。気功技術では対応できない問題も多い(というかほとんどがそうだろう)ため、集団を作って、全員で癒しあう・情報を共有、シェアしあうプロセスが欲しい。

そこに入ってもらって、そこで対価を払う。お金でもいいし、情報でもいいし、その人なりの視点でもいい。お金がないんです!という人は運営(店側の作業)を手伝ってもらってもいい。

当人の問題(悩み、痛み、人生の悩みetc)の解決をゴールとして、コミュニティに入って、達成したら出て行ってもらう。お金がある人しかコーチングを受けられない、ヒーリングを受けられない状態をなくしたい。「広まっていけばいずれ」という考えは捨てて、「きっちり対価はもらう」という視点に立ちたい。でないと、相手のためにもならないと思う。

お金ではない対価、これが重要のように思う。

一応、コミュニティ内でその作業自体は完結する、と。並列的に他のコミュニティに属してもいいことにする。そうでないと洗脳・ヒエラルキー構造になっちゃう。カルトとかの危なさは避けたい。行き来自由。

 

例えばスポーツにしたって、陸上やるやつは陸上で固まるが、別に陸上もサッカーも剣道もボクサーも一緒くたに集まってもいいと思う。その場所では、ボクサーの視点自体(その人の存在自体)が陸上選手の利益になる可能性が生まれる。普通であれば、同業者同士で情報交換、って流れになるのだろうが。Youtuberなども、なんの有益なことも喋っていない動画が面白く付加価値を持つ(出ている人たち自体の存在に価値がある。

 

運営には費用が必要でこれ、一体どうすんだ。

書き換えは?とか問題多数。まだ妄想範囲。一人じゃ無理。

「ヴィンラントサガ」のトルフィンは、国を作ると行っていたが・・・。ああいう感じでドンというテーマの元、特定のコミュニティを作ったら面白そう。