みらブログ

デフレで疲れた方の身体と心を癒すべくヒーリング(内部表現書き換え)を行ってます。身体・無意識開発をメインに活動中。苫米地・高岡理論をなんとか使ってます。

ウーバイーツ人件費観察日誌

眠い。

 

京都市長選挙で、福山さんが演説が仰っていたが、京都もバンバン店が潰れてる。

山本太郎が「国が形だけ残る」と言ってるが、インバウンドインバウンドといいこと言っても、この店がバンバン潰れていっている状態では京都も「形だけ残る」状態になる。

 

京都ウーバーで、チェーン店(店舗多数)/チェーン店(店舗少なめの)/個人店舗、と分けて、半分調査みたいな感じでやってみようと計画中。

今のところが気質が良さそうなのはココイチ。全体でみればまだわからないけど。富士そばとか、ウーバーイーツやらないだろうか。こういうのには参入しなさそうだけど。

会社が一番お金かかるのは人、人件費

その店の状況を感じるのに一番、簡単なのは、人の数を見ることではないか。東京では数が足りていないor数は足りているけど外人ばかりということが多かった。こちらでは東京ほど外人は多くないが、人手が足りてない(大抵みんな焦って辛い。安富さんのいうシステムによって〜のくだりを思い出す。)雇えないから店長だけでやっているところとかも多い。

特に小さめの個人店舗は奥さんや旦那さん(どっちかが店長)が常にいるイメージ。家族(娘っぽい子)が手伝っていたりすることもある。果たしてそれでまわってるのか。

割と空気感良くやっているところの特徴は、規模に対して、きちんと人が多いこと。いや、多いっつーか、それが普通なんだろうけど・・・。昼時の牛丼屋を二人でまわしているとかね。深夜のワンオペとかも絶対まだやってるだろう。

きちんと人件費にまわす、ただこれだけ。現場の人のことをキチンと考えてやっているかどうか。企業も金を中に溜めず、現場に行き渡るようにすればネ。

ただ確かにその企業だけがやったところで・・・という。うーん。