みらブログ

ファイアーエムブレム好きのヒーラー(気功師)永野晋太郎のブログ。京都駅・大阪駅周辺に出没。

情報統合理論、ホログラム理論、受動意識仮説、情報場仮説、量子脳理論でも全然足らんムードだゾ!〜最近まとめ(学問編)

あっっっっっっっっっっっっっっっっっっつ。

体調不良はとりあえず脱した。

図書館、本屋やネット(Google、ツイッター、youtube等)に落ちていること、あとは最近の自己の経験を才能という点でまとめ。

 

・哲学は哲学という文法の中でしかいえないことを語っている、いわば哲学文法なので、勉強する価値あり。

 

・昔は数学者と哲学者兼ねてたりする人が多いので(今もそうくさいけど、なんか学問をお勉強としてやってきた人は「こういうのが数学だ!(受験寄りの考えの臭い)」と、セパレートして区分けして考えている感じがするので・・・。
その人なりの思想というのが底にあって、それを数学ならば表現できるかもしれない、哲学ならば、というので結果としてその役職名(?)が出てきているイメージ。ならば僕もそうでありたい。そこを長年、固定化いたかなぁと。

 

・↑自己洗脳

 

・気づけば28歳。正直、絶対、実力と質を落としたくない。擁護システムを意識的に作ってしまっていたので、今後は俺の側を変える。本物の指導者になりたい。これが出来るだけである意味、指導者の態度としてランチェスター戦略になる。

 

・その他、だいたい全学問が気になる。

 

・歴史も気になる。「空気」とかは前からアレだったけど、「この国のこの時代の気質と、(別の)国のこの時代の気質はなぜか似ている」みたいな現象もあると思う。LUBとれる感。いや、でもこう書いていてやっぱり絞り込んでみてしまっている感は否めない。物理層に近いフレームを気にしてもしょうがないように、その国の情報層に目を向かなかったから歴史が楽しくないだけだったと思う。

 

・他には特に数学、プログラミング、言語学辺りが気になる。数学も言語、プログラムも言語。他にはピラミッド立てる文法もあるだろうし、(ただデタラメに線を引いただけだろ説がある)レイライン言語もあると思われる。数学を数学として捉えない方がいいのかもしれない。範囲を大きくして数学の未解決問題(リーマン予想など)や、マンデルブロ集合・神聖幾何学模様などの形や模様系統も入れたい。日本でも神社などに見られるマーク(五芒星六芒星など、魔術系統)や、数式で気を出すワークなども取り入れられると思う。

 

・この辺りオカルトとされる分野だけど、気にせず突き進む。

 

・脳科学はなんかもういらない感じがする。レイワは脳科学の次の時代。

 

・大体、五感という分け方は、目耳鼻口というような物理的な分け方に考え方が寄っている。

 

・情報統合理論、ホログラム理論、受動意識仮説、情報場仮説、量子脳理論、面白げな理論は複数ある。でも全部一緒の臭いがしませんか?しますよね。とんでもない点を入れないとダメ。で、点と点を繋ぐ。

 

・例えば農法。

自然農法(福岡正信)などは一部で有名(?)だが、人の手が入る(=人の意識が介在する)。

植物がコミュニケーションしている、ホロン(ゲシュタルト?)形成している、独自の意識場が形成されている。例えば気の質が良い家庭があるように、枯れやすい森林がある。その原因を薬や外的環境に求めず、意識面に求めることは可能だと思う(厳密にいえば、外的環境なども意識の影響を受けているのであれば、それも入れないといけない。)

魚に意識があったとして+漁師の潮の満ち引きやネズミが船から逃げるといった現象も入れて、人を含めた生態系自体が、意識と大きく兼ね合い動いている。

そう考えると、生物学、発生学、環境学などなども入れる必要が出てくる。いやもっと足りない。もっと大きな、学問全体。

 

・あと、スポーツという分野を遡っても体育はどこから?という問題にぶつかって「なら今教えてるのなんじゃい」って問題が出てくるんだから、各分野で絶対そういうのがあるはず。各地域でフィールドワークしてみれば「それTVで言っているの真に受けてるよ」みたいなのが必ず今の俺にもあると思われ。