才能の中身研究ブログ

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【全部、外国語】「英語は逆から学べ」(苫米地英人)は全分野に応用可能な学習方法

言葉の本質は文脈の中にしかない。

社会学は「社会学言語」であり、政治学は「政治学言語」である。

 

日本人からしたら英語は外国語、中国語も外国語。

数学やったことない人からしたら、数学は外国語。プログラミング言語も「言語」であり、やったことない人からしたら外国語。言語だから子供は吸収が早い(例えばプログラミング言語。英語は例外で中学1年からやっても全然身につかない。これは学習方法が悪いから。)

 

 

「いやいや、でも社会学や政治学を学ぶとき、日本語で書かれてるじゃん。数学やプログラミング言語とは違うよ」と言われそう。

しかし、ま、同じです。ざっくり、ゲシュタルトが入って、大筋が見えてくれば「意味」が理解できて、馴染んでくる。全部、言語。

社会学がわからない人にとっては「社会学」は英語とかプログラミング言語、数学のような扱いになっている。

というわけで、「英語は逆から学べ」の英語学習方法と速読は全分野に応用可能だと思われる。というより速読技術自体が、実は言語学習法に包含されているといってもいいのかも。いや?言語学が数学の一部で、全部演算として捉えるなら、全部、数学的学習方法なのかも。 

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当然、これは運動法も同じ(いつか続く!w)