才能の中身研究ブログ

スプリント(100m)/飛脚研究家/情報身体の映像化/ヒーラー(気功師)/UberEats配達員/MJ大好き/FE廃人/指原好き

身体の硬さとAmazonレビュー欄、Newspicksコメント欄

amazonのレビュー欄には、本のレビューなのに「包装が綺麗で良かったです」みたいな書いてあったりする。中にはそれで星が一つ二つを複数つけられている不幸な?本もある。昔は発売前にめちゃくちゃ書かれてあることもあった。

アマゾンレビュー欄や、FC2やアメブロで書かれても本当のことかわからない。2ch掲示板は便所の落書きとあったが、Nespicksなんかは綺麗な便所の落書きといえるかもしれない。

newspicks.com

例えば、ビジネスで成功する人や会社の社長の人は読書家が多いなどというが、あくまで傾向であって、ぶっちゃけ現代人の多くに調べ物を調べる余力は残ってない気がする。

 

本は実際には著者が書いていない(ゴーストライター)・一人の名前で複数人が書いていたり、色々な取り組み方がある分野だ。参考著作を裏どりするように、こういうのも大事かもしれない。

 

詐欺は大抵、人の無知につけこむわけではなく(一見そう見えるが)、不安ベースにある人に狙いを定めて、シンプルに脅しテクニック(驚愕法)を使っている。ホリエモンがバカになれとよく言っているが、小利口かつ頭良さげ(学歴等)かつ洗脳に関する知識もある・・・けど最近孤独だとすれば、不安マーケット対象になってしまう。

なんか自分がイライラしているときって余裕なくなるけど、あれがホメオスタシスレベルで移行しちゃった場合、どうなるか。

騙されやすくなる。

コメントが100個投稿されていても、ネガティブな方を拾ったりしてしまう。Amazonのレビュー欄にしろ、アプリのコメント欄や掲示板とかも。俺も身体が固まっている時と情報の入りやすさが違うのがわかる。こういうのまで全部、熟知していると、誰でも教祖になれる事実が見えてくる。