認知科学を用いた傾聴とヒーリング~あとオンラインアジール作り

認知科学や能力開発を使いつつ、内部表現書き換えやってます。最近は政治・経済の話が多いです。

2021-09-28から1日間の記事一覧

苫米地理論について

能力開発系統の本は著者の独自の用語で書かれてあることが多く、戸惑うことも多いです。そのため一見分野ごとでバラバラに見える技術や知識体系をどのように繋げるのか、が鍵になっていると考えています。 自分の場合は、それに苫米地理論をメインにまとめて…

トレーニングの発想性

「能力開発系ワークの相互の関連性」の続きです。あるトレーニングはあるトレーニングを兼ねられるということは、普通だったら力むだけのトレーニングも他の要素を組み込めば、化ける可能性もでてきます! 例えば筋トレ。 筋トレに「トランスを維持したまま…

配達途中の練習〜あと陸上競技に対する個人的感情

久々の練習日誌&日誌。 昨日は、ウーバー配達の途中に練習。 合間に、リアストレッチ→いつものルーティン→30mくらい流し pic.twitter.com/J9m791oFi2 — 永野晋太郎(みら) (@yurumeru) 2021年9月25日 まとまって時間をとって練習をする形より、僕にはこっち…

能力開発系ワークの相互の関連性

能力開発で用いられるワークは複数の要素(メリット)が重複している場合が多いです。 例えば苫米地英人氏が著作の中で紹介しておられるラピットアイロール(眼球を上に向け変性意識に入りやすくする手法)は、催眠でいう凝視法にもなっています。ゆる体操に…